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20年間続いてきた あの日本のエアラインズの女性フライトアテンダント・カレンダーの制作が、今年で打ち切られることになるらしい。経費削減の一環らしいが、俺は以前からこのカレンダーを疑問に思ってきた。 一般に "客室乗務員" のカレンダーとして販売されていたけど、中身は全て女性のフライトアテンダント。一体なぜ 男性のフライトアテンダントが全然使われていなかったのかがわからない。それに、フライトアテンダントという仕事そのものは、そもそも新幹線に乗り込んでジュースや弁当を販売するスタッフとは何ら本質は変わらない。それがちょっと遠距離であったり海外であったりの違い程度。 それが、フライトアテンダントをテーマにしたドラマがいくつも制作されたり、これまでの歴代のユニフォームを展示したり、フライトアテンダントの雑誌があったりと、一体 … ? 不況は早く脱して良い時代になって欲しいけど、フライトアテンダントという職業を過剰に idolize する時代は、このへんで終わってくれたのかも知れない。 |
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近所の図書館、最近出たばかりの本でも わりと早く並び始めるので、俺はよく利用している。 で、俺が利用しているその近所の図書館で 借りる度に思うんだけど、図書館のスタッフがとても暗~いのだ。無愛想だし。 区立の図書館というところは サービス業にあたるか否か・・・?Mmmmm 難しいところではある。まぁサービスを売りにする一般企業や店ではないので、笑顔を振りまく必要も無ければ、図書館利用者に対し、"お客様" という考えもないのであろう。 でもー!あんなに無愛想、口数少なく、人の目を全然見ない対応をしていいものなんか? そこんとこどうよ?
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俺は 今までず~っと外資で働いてきて、何度か転職をしたけれど(日本の会社と違い、外資なんて 5 年いたら “長いね” と言われます。そういう世界です、ハイ)、今の会社は、外資のわりに珍しく男性が殆ど。しかも、俺が属している products/services の部門には全然女性がいないので、それが何よりも好いことなのだが、これまでの外資と違い、結構 50 代の人たちも多い。 その 50 代の人たちは、あまり仕事も出来ず(せずに)、他人のメールの些細な間違いを見つけては、ここぞとばかりに「違っている」と批判してくる。本人もケアレス ミスやスペルの間違い、そしてもっと重大な間違いも沢山しているのに、他の人が取るに足らないミスをすると、待ってました!と言わんばかりに批判してくる。 しかも、本当に何でも忘れっぽく、50 代にもなると、記憶力がこうも悪くなってしまうのだろうか。それとも若い頃から何でもすぐに忘れてしまう性格なのだろうか?自分が発言したこと、自分が対応したプロジェクトのことさえも忘れてしまっていて、「自分が言った / 行ったじゃないですか。」 というような場面が度々ある。それが結構 俺のストレスになっている。 “情報の共有” や “連絡” ということを全然せずに、マッタリとしていて、新しいことを学ぼうとする気さえも失せてしまい、しかも とにかく今の会社に定年までは居てやろうという 厄介な 50 代の方々。 あぁいう 50 代にはなりたくない、と思う今日この頃。 |
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満員電車が嫌いな俺だが、最近気づいたんだけど、満員電車が嫌いというよりも、“女性がたくさん乗っている満員電車” が嫌いなんだ、と。 日本は女性が多すぎる。いつからこんなに女性が増えてしまったんだろう。前も後ろも右も左も女性だらけということがよくある。 だが、今朝は運良く、吊革を持って立つ俺の目の前に座る人たちは、ずらっと並んだリーマンたち。しかも両隣に立つのもリーマン。 そして、会社の入るビルに着き、エレベータに乗ると、乗り込んで来る人 全てが男性という時がたまにある。そんな時、つい色々な妄想をしてしまう俺。おいおい、朝っぱらから俺は何を考えているんだ、と思いながらも、 そんなイケナイことを想像するとやがてエレベータが開く。そして俺は いつもの “会社バージョン” の自分 俺って年をおうごとに ますます男が好きになって行く感じだナ~。 |
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アメリカやヨーロッパ諸国によく行く俺だけど、機内で楽しみの一つ、それは俺が座っているセクションの担当フライトアテンダントが男性 特にヨーロッパ諸国もアメリカ行きのフライト時間も 12 時間もある。この半日の間、色々なサービスを受けるわけなんだから、やっぱり俺は絶対に男性がいい!そしてフライトが軌道に乗る頃には、現地の天気や あとさー、長時間フライトだから、隣に座っている人も結構大事なのだ。俺の中で acceptable なデモグラフィは、まず単独の男性渡航者(年齢にかかわらず OK で~す!) 男性の場合は、ちょっとした会話を楽しんだり、意気投合してしまうこともあった。そして 60代以上の高齢の女性もまぁ OK です。なんの害も無いし、基本的に良い方が多いので安心です。 Oh, No! Jesus! って感じのデモグラフィは、女性、単独であろうと、グループであろうと、新婚夫婦であろうと、これについてはとにかく 俺の経験からすると 素敵なカッコイイ男性フライトアテンダントは、U に多かったかな~。 てなわけで、gay の皆さん、Let's enjoy flights that way! |
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今日は朝から良い天気だ! 天気って結構人の心理とか精神状態に影響してくるから大事だよなー。やっぱり晴れてるに越したことない。 Mmmmm, ゴールデンウィークは航空券は取ったが、泊るところがどうしても決められん。あまりにも選択肢が多過ぎる。ネットやガイドブックを見ていてもそれだけじゃわらかんしな…。しかも今度行くところは初めてのところだからというのもある。それにしても、USD も EUR もこんなに下がっちゃって、海外行くのには助かります。 |
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昨年12月29日に NHK で放送された 「男自転車ふたり旅」 "イタリア1200キロを行く" の拡大版が放送されることが決まったらしい! 3月に放送予定のようだけど、120分の拡大版だぜ。俺はもう今から興奮してるよ。 やっぱり視聴率もかなり高かったようで、拡大版や続編のリクエストもかなりあったようだ。 最近会社から帰宅して飯を食う時には、録画していた「男自転車ふたり旅」 "イタリア1200キロを行く" を観ながら食うことが多い。何度観ても良い番組だった。使われているBGMも、US の 70年代~80年代のポップスばかりで超~良かった。 |
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やっと週末だ~!今週は何だか長かったぞ~ よく思うことなんだけど、会社帰りや 週末に町中で見かけるハンサムな男や美しい女性というのは、集団でいることよりも、一人でいることが多いように思う。一体なぜなのだろう? 逆に人とばかりいつも集団で行動したがる人というのは、見かけが "あんまり" という人が多いよね。しかも集団行動を好む人ってあんまり知的な人はいないよな… で、俺?俺はハンサムで知的だから一人行動が好きかな。(と自分で言ってしまった) っていうか、一人行動が多いから、俺はハンサムで知的?ま、どっちでもいいが。 別に集団行動が嫌というわけではないが、他人にとても気を遣ってしまうし、誰かといると時間が効率的に使えないから時間がもったいないと思ってしまうんだよな~ 次に旅行の場合を考えると、最近は一人旅をする人って増えてるらしい。俺も一人で旅行することが多いけど、正直一緒に行く人がいないし、結構ニッチなところに行くから、そんなところに一緒に行こうなんて思う人も少ないんだろう・・・。この歳になると、結婚して子供がいる友人も多いしな。 ま、いずれにしても、以前ヨーロッパの某国に人と一緒に行ったことがあったけど、見たいところも違うし、歩く早さも違うし、色々と自分のペースで周れないし、本当に疲れたし嫌だった。まぁとにかく誰しもがそうだけど、ずっと同じ人と四六時中生活を共にしているとウンザリはするわな~。嫌なところが見え始めるし。 あと俺は海外では夜の町を出歩いたり、バーで飲んだりと言った いわゆる 「夜遊び」 というのをするのが好きでじゃなくて、それよりも早めに寝て翌朝早めに起きて、あまり観光客や地元の人たちが増え始める前に、いろんなところを見ておきたいタイプなんだ。それに旅行の場合は絶対に朝早く起きて行動しだす方が絶対に効率がいい!海外では夕方店が閉じるのも結構早いしな。で、80%~90%は、一人旅になってる俺。一人旅の醍醐味は本当に自由で効率性の良さ! 唯一、グループでの旅の良いところ - それは、「ちょっとこの荷物見ててくれよ、トイレ行ってくるから」が言えないこと。まぁ、この「ちょっとこの荷物見ててくれよ」はそんなに頻繁にあることでもないから、一人でもそこまで不便は無いが。 あとある程度の歳になると、自分という人格がしっかりと確立されてしまうし、価値観も出来上がってしまうから、日常生活にしても、旅行にしても一人が楽になるのかもな~ でもやっぱり男といたい。男と旅をしたい。人生を男と共にしたいぞ。 |
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会社から帰り、自分の駅で降り改札口付近で、20代の女性から思い切り太ももを蹴られた! 俺はその女には何も言ってないし、してもいない。ただ後ろからドカンドカンと足音が聞こえていたので、一度だけ誰なのか振り返っただけ。 突然蹴られ、「何やってるんだ」と言うと、その女は 「お前がいけねーんだろうが!」とのこと。こんなメチャクチャ、理不尽なことはない!その女性の風貌は、マスクをし、髪は肩より少し長めで、膝までスカートの下にはタイツのようなを履き、まるで登山靴のような重そうな靴を履いていた。今風の若い女性、20代くらいに見えた。 やり返すか 駅員に突き出そうかと思ったが、いずれもしなかった。 最近の若い女性は本当に悪いのが多い。言葉遣いは、男(単に男というよりも、ガラの悪い男と言った方が正確だろう)のようで、言葉よりもすぐに暴力を振るう。人間として最低だ。皆が皆ではないが、日本の若い女性は、"人として" 最低なのが多い。彼女らには、物事の道理というものも通用せず、言葉でのコミュニケーションもきちんと取ることも出来ず、すぐに暴力に走る。殆ど動物と変わらないレベル。 まぁ今日のような暴力を振られたことは数える程度だが、電車や駅などでは、女性からは 物理的に離れていないと 本当に危ない生き物だと思う。 この世が男性だけであれば、どんなにか平和で素晴らしいことになるだろう。 |
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今日は何だかとても疲れた。職場の気疲れもある。あと、夕方になるとグッタリと肩と腰がきつくなり、目の疲れもある。最近、やはり昔とは違うな、と思うことがよくある。疲れやすくなったというか…。 このところ、この番組だけは毎週欠かさず観ているというものが無い。もちろん、年末にやっていた 「男自転車ふたり旅」 "イタリア1200キロを行く" といった番組は 録画してでも観たいし、何度も繰り返し観てるのだけど、そういう番組以外はどうでもよくなっている。そもそもテレビを付けていると、「あ~、うるさいな~」と思うことすらある。もちろんボリュームの問題ではない。人がぎゃーぎゃー、キャーキャー言う喧しい番組が煩わしく思えるのだ。 そして独りになると、ホッとする。 誰かがそばにいてくれれば…と思うことももちろんたまにあるが、それよりも、独りになった時にうれしさを感じることの方がこのところ増えてきたように思う。 また、これに関連したことだけど、俺は旅が好きでよく海外に行くが、 ちょっと話題が外れてきたが、やはり俺ももう若くはないのかな、なんたってアラフォーだぜ~って。 Basically, I like being alone, but I want to be with someone (hopefully with a man) who knows me and understands me from time to time... I don't know, I guess I'm just too tired today. |
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"アラフォー" 昨年から世間でよく聞かれるようになったこの言葉。 そもそも、「結婚」に縁が有ろうが無かろうが、「結婚」というものに興味が有ろうが無かろうが、ましてや異性に興味が有ろうが無かろうが、そんなこと 男性だろうと女性だろうと、本人の自由だと思う。本人が "結婚をしたくてたまらない" のであれば別だが。でも思うに、その "結婚をしたくてたまらない" 人たちも、おおもとには 社会的なプレッシャーが無ければべつにずっと未婚のままでもいい という人も少なくはないと思う。最近は女性でも仕事を持ち経済力もあるのだから。 日本もやっと個人個人で価値観を持ち、それぞれのライフスタイルを持てるようになってきたかなという程度だが、アメリカなどと比べるとまだまだ考え方が遅れている。ある年齢に達すると、どのようにある "べき" 、結婚をしている "べき 、子供を持っている "べき" 、男性はこのようにある "べき" 、女性はこのようにある "べき" 、というものが日本の社会には存在する。 ライフスタイルで多様な生き方の出来る懐の大きなアメリカに比べると、日本は社会的にはまだまだ未熟な国である。 |
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US Airways の Airbus A320 の Hudson への不時着だけど、皆無事で本当に良かった。それにしてもpilot は凄いな!俺も Hudson 川沿いをジョギングしたことがあるけど、その真横をいきなり巨大な旅客機が突っ込んで来ることを想像するとゾッとする。あと、よくも
LaGuardia から Charlotte, NC までのルートに日本人が乗っていたと思う。日本人てどこ行ってもいるよな。 ゴールデンウィーク(GW)の航空券、某エアラインに電話したら、もう満席が出始めてるとのこと。殆どギリギリセーフで希望の日で取れた。Relieved... 今年の GW は曜日の関係で長めに取れる人が多いからかな。or 年末年始に控えていた人たちが GW に流れて行っているのかも…。 |
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なんか冷えてるな~。今日は疲れた。体がこってるよ。誰か揉んでくれ~。 そう言えば、今日は客先でとても良い男が居て、ミーティング中ちょっとポーッと一瞬上の空になってしまった。名刺交換の時には、ちょっと指が触れてハッとした。また会えるといいな~。何か理由を付けてまたミーティングを行うことにしよう!結構こういうことが、仕事の張り合いになったりもするんだよな~。 今日は彼の夢を見るためにもう寝るとしよう。では Sweet dreams! |
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連休最終日、一体みんなどこに行ってしまったんだ?というほどシーンと静まり返った日だった。 殆ど毎日食材を買いに行く近所のスーパー、レジのスタッフの対応は完璧。若い20代前半くらいと思われる女性たちだが、相当訓練、教育されているのだと思う。空いているところのレジを大声で客に知らせたり、言葉は気持ち良いほどハッキリとして歯切れ良く、動きがとても素早い。財布から金を出している間には手際良く袋に買ったものを詰めてくれる。そして混んで並んでいると、空いているレジに連れて行ってくれ、何とそこまで買い物カゴを持って行ってくれるのだ。このスーパーは他店舗でも同様の接客をしている。全国でも1位の対応ではないかな。 と思えば、美味しいと評判のパン屋では、菓子パンのトッピングが何かわからなかったので、近くの店員に何か尋ねると、「え~、何だろうね…」と。 は?何だろうねって、あんたこの店で働いてるんだろ… まぁ旨い店だからそこは抑えたが。 でも、教育や研修の行き届いた店はすぐにわかる。俺の行く店で、これは凄い!絶対に客を不快にさせない非の打ちどころが無い接客サービスのプロと思うのは、United Arrows. 対応に嫌みが無く、とても自然で、ここも教育が行き届いているのだと思う。 これを書いている今、テーブルに置いているイチゴの香りがとても心地良い。俺はイチゴが好きだ。味も旨いが、cute で 何となくアレを彷彿とさせるし、とにかく香りがとても良い。早く来い来い暖かい春。 |
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12月よりも少しだけ陽が長くなったようだけど、もう午後 3 時を過ぎると外は夕方のような雰囲気が漂ってくる。洗濯や掃除など明るいうちに終わらせたいことは、早めに始めないとすぐに暗くなってしまうので、冬はなんか忙しい。西の方に住んでいる人は、暗くなるのが 1 時間ほど遅いみたいだから、そういう面ではちょっと羨ましいかな…。 2009年になってもう11日も経ってしまった。日が経つのが本当に早い。 今日は早速 Golden Week (GW) に旅行する計画を立てた。だいたい GW に泊まるホテルを毎年 1 月に予約してしまう俺。俺にとって、1 月は GW の旅行大計画月間なのだ! 今日は朝から 近くの Juchheim die Meister で "Hexenzauber" という ドイツの「魔女」 のケーキを2つ買って、家で旅行計画の練った。 旅行って計画を立ててる時が本当は一番楽しいのかも。旅行中は結構疲れたりで、もちろん楽しいのだけれど。そして帰ってからも写真を見ながら振り返ってみるのもまた楽し。てなことで今日はこの2つのケーキを食べながらマッタリと休みを楽しんだ。
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今日は東京では雪と言われていたけど、雨。Yet, so cold... そして、女性専用車両も。これを作ってしまったのであれば、男性専用車両も作る必要がある。(実際、俺は電車で痴女にあったことが幾度かある。) |
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今年最初の会社だったが、今日はわりと良い日だった。 俺の憧れてる何人かの男たちにも、「明けましておめでとうございます。本年もよろしく」の挨拶を交わせたし。でも、今日はたくさんの人に自分から「明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。」を言った。朝、マンションの掃除をしている人にも自分からしたし、会社近くのコンビニの店員にまでしたぞ。やはり挨拶はいいものだ。そして先にしてこそ、「やったぞ!」みたいな爽快感、達成感(ちょっと大げさか?)がある。 では、おやすみ~ |
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年末年始、久しぶりに時間がたっぷりあったので、12月29日に録画していた NHK番組 でも、え?という疑問符もいくつかあった。1200kmも走るのに、荷物は一体どこ?スタート地点で段ボールから取り出して自転車組み立てのところから始まったけど、その段ボールは空港からどうやって運んだの?組み立てた後、その段ボールどこにやったの?10泊以上もしたようだけど、wear は同じ? イタリアを1200kmも自転車で移動という過酷な旅だったのに、かなりの部分は省かれていたし、丘陵の多いイタリアのようなところを実際に "個人で" 自転車で1200kmも移動するとなると、大変な苦労になるはず。楽しいところばかり映っていたので、あれはほんの極極一部なんだと思う。それにイタリア人は他のヨーロッパ諸国の人たちに比べてとても気さくではあるけど、俺たち一般個人が ぱっとイタリアに行って、行くとこ行くとこ 彼らと同じような歓迎のされ方をされるかというと、そこまではないように思う。やはりスタッフの事前の綿密なcoordination, アレンジがあったんだと思うが…。 まぁ、いずれにしても 俺が一番感動したところは、温泉後のシーン。2分間程あったけど、360°一面 麦畑 / オリーヴ畑の雄大なトスカーナ地方を2人で自転車で走ったシーン。マー君はそのトスカーナ地方の自然の雄大さに感動して、自分で "涙が出ております!" と言っていたけど、あのシーンはもらい泣きをしてしまった。あれはトスカーナ地方の具体的にどのへんだったのだろう? あ~、それにしても、男2人、熱い友情だ。最後のローマに到着したシーンでは、2人とも感激で涙して抱き合い、とても羨ましかった。俺もああいう男の相棒が欲しい!そして一緒に旅がしたい!
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あっという間に2009年になってしまったという感じですが |
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ここは 『女性専用車』 ではないはずだ。
何と言うのかな、うれしいのと安心感とが合わさったような、とにかく朝からなんとも気分爽快だった。
このエレベータに乗っているリーマン全員がモノを取り出し、入り乱れ始める光景を頭に浮かべてみたり、また、
になる。
だと、本当に 飛び上がるほど
Lucky! なのだ。それが、女性
だとマジで
がっかりしてしまう。
不快
でたまらないので、フライトアテンダントに空席があれば変更してもらったり、どなたかご親切な方に席を変わってもらったりをしたことも…。(いつもじゃないよ、もちろん。)
あと、B ね。あと、明らかに俺と同じ sexuality だろ!とわかってしまう男性フライトアテンダントもいて楽しいのだ。そして彼らが狭い機内の中を忙しく歩き回る時に、俺の鼻を霞める eau de toilette の香り、これもまた良し!
真っ青な空で無風。何だか春も少しずつ近づいて来ているようでうれしい。 







