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週末じゃ~!今週は何だか疲れた~ 仕事以外では、今週はやっぱり Oscars の発表だった。 「おくりびと」が日本の映画としては初の外国語映画賞ということで、良かったな~。 そして、「つみきのいえ」というアニメーションも日本映画としては初の短編アニメーション映画賞。ただ あの方のあの acceptance speech って… I was like, OMG! I have heard lots acceptance speeches for Oscars, but his was... I just couldn't believe what I saw. "Thank you, my pencil" って… 一番うれしかったのは、"Milk" という映画に主演していた Sean Penn が Best Actor を取ったことだ!この映画、US 史上最初に自分がゲイであることを公言した政治家、Harvey Milk の晩年の実話を映画化したものなんだけど、Sean Penn が Best Actor を取るという噂はあったけど実際になってしまった!殆ど Harvey Milk 本人になりきっていてベストキャスティングだったとか。 今までに "Longtime Companion," "Philadelphia" など、ゲイをテーマとした主な映画は観てきたけど、この "Milk" は究極のゲイテーマの映画かも知れない。 Congrats, Sean! |
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今日、宅配ピザを頼んだ。 最近、これまで当然のごとく男性がやる仕事と思われていた仕事に、女性、しかも若い女性が見られ始め、俺としては不快だ。 朝の通勤電車のアナウンスで、え?何だこの声は?女性のアナウンスなのだ。録音された機械の声ではなく、実際に女性のスタッフが電車に乗り込んでいるのだ。そして、駅にもいる女性の駅員スタッフ。 そして会社のエレベータの中でたまに見かける、女性のバイク便スタッフ。こんな仕事まで女性が蔓延ってきている。 また、US では女性のパイロットも増えている。ごめんな~、いくら俺がエアラインズ好きとは言え、女性パイロットが操縦する飛行機には怖くて乗れん。 ついでに言うと、US には以前、男子校の大学がいくつかあったんだけど、今では殆どが男女共学になってしまった。今存在している "純粋に" 男性だけの大学というのは 東部のほんの数校だけ。 はぁ~ |
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最近は、雇用情勢や職場環境の悪化で転職するにもかなり難しくなってしまっているけど、別の業種に転職するなんてさらに難しいはず。俺の場合、金融と IT を経験してるけど、業種によって全然 “人種” が違う。まぁ当然ちゃ当然なんだが、人の感覚や常識が違うんだよな。 俺の見てきた連中だから一概には全員が全員そうだとは言い切れないけど、金融 (銀行、証券など)で働いている人たちと、IT (HW, SW, IT サービス関連)で勤務している人たちはこんなに違う: 金融の人たち: Teamwork の感覚が無く、情報の共有をしない、または下手。あと response が遅いね。それから、メールの “書き方” というものを知らない人が多い。それと傲慢でプライド高いけど実はあんまり中身が伴ってない人も結構いる。あとは… 性格ね、なんでこんな性格が荒んでしまったんだ?性格に問題ありの人が多い。 IT の人たち: response は早いね!あとやはり "チーム" で働くということを知っている。情報の共有もうまいし、何かのツールを使おうが使うまいが、情報をシェアするのが長けている。ミーティングにも慣れているし、presentation も上手い人が多い。それから何かのドキュメントを作成するのも上手い。 まぁ、俺が経験した 2 つの業種を比べるとこんな感じになるけど、いずれも外資の場合だから、日系企業の場合は多少違うかも。 俺は金融の奴らはどうも好きになれん。見てて痛いんだよね~。 もちろん皆が皆ではありません、ハイ! |
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今日は疲れて日本語で書く気力が無いので英語で書くべ… It was a very long day today. Exhausted. When I'm done up and wearied out, I recollect the years I lived in the US - friends, buildings, the Charles River, the smell of fresh air, maybe the space, and the whole idea about Boston. Years I didn't even know anything about being gay might have been the happiest in my whole life. Having said that I remember I fantasized about men I liked, but I didn't know what it was. In the train going back home from work, I often think about the "if-I-will-ever-be-born-again" thing. If I will ever be born again, it would be OK to be gay again, but I don't think I would want to be a Japanese. Perhaps, an American, a Canadian, or a Brit. An Italian would be nice, too, being a farmer producing wheat or olives. Anyway, I want to be a man again. Yes - that's for sure! Well, so sleepy... Goodnight all and me in the next world. ;-) |
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一日経って 日本のあの Finance Minister は辞任となった。そして、やはり飲酒をされていたとのこと。 誰が首相になっても大臣になっても次から次に辞任をし、こんなことばっかり。やっていることがあまりにも稚拙過ぎて、日本の政治を見ているととても先進国とは思えない。 結局は、日本は総理大臣は自民党が選ぶわけで、US のように国民が選んだリーダーではないのだ。だから、Barack Obama のような人がどうしても出てこない。このような経済・金融危機の中、日本は政界も限界に来ている。 |
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日本の政治、政治家は世界の恥さらし! G7 会見でろれつ回らずって、 は? 嘘だろ?!あれが日本の Finance Minister ?! この深刻な大不況下において、一体何しに ローマまで行ったのか?世界中に醜態を晒し、体調が良くなかっただの、風邪薬を飲んでいただの、そんなの全く言い訳にならない。 こんなことをしても何の処分も無く続投出来てしまう日本。どうにかなってしまっている。 |
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ほんのこの前、“So Long, the Flight Attendant Calendar!” の中で、 “顧客満足度が高い Southwest Airlines などでは、機内ではポロシャツで客にサービスをしていますね。それが普通で動き易く機能的で自然な姿と俺は思います。だいたい何故どこかの有名デザイナーがデザインしたユニフォームをファッションショーのようにやってみたり、テレビのニュースで取り上げられたりがわかりません。” と俺が書いていたが、今日、「憧れの制服」 別れの春 スカイマーク ポロシャツ乗務へ というニュースが入ってきた。ようやく日本もここに来て 某エアラインズの客室乗務員のカレンダーを今年で打ち切ったり、制服をポロシャツに替えたりと、やっと目が覚めたらしい。そもそもこれがエアラインズというサービス業に携わる人たちのあるべき姿なのだと思うし、最も効率よくテキパキ動きやすい格好なのだと思う。 本日の産経新聞によると、以下のように書いてあった: “スカイマークは、4月にもパイロットや客室乗務員、地上職員の制服を廃止、代わりにポロシャツやウインドブレーカーを支給することを決めた。 国内では例がなく、同社は 「コスト削減分をお客さまに還元したい」 としているが、制服にあこがれて客室乗務員を目指す女性は多く、ある女子大学生(21)は 「制服がないなら受験しない」 と否定的。別の航空会社は 「制服があるから低賃金でも辞めないでくれる」 と明かし、スカイマーク社内からも 「さみしい」 との声が上がっている。 「格安航空会社の選びかた」 の著者、航空写真家のチャーリィ古庄さんによると、米サウスウエスト航空やスイスの航空会社など、海外では客室乗務員がポロシャツを着用している会社も多いという。 航空法に乗務員の服装に関する規定はないが、国土交通省は 「緊急脱出時などに乗客と区別がつくよう、分かりやすい衣服を着ることが必要」 としている。 チャーリィさんは 「スカイマークのおかげで日本の航空運賃は安くなってきた。さらなる引き下げにつながるなら歓迎だ」 と評価しながら 「(テロ防止など)保安上の理由からパイロットは制服の方がいい」 と注文をつけた。 デザインは未定だが、同社のシンボルカラーである黄色が取り入れられる見通し。文化女子大の伊賀憲子教授(服装心理学)は 「黄色は楽しさと同時に不安定な印象を与える。日本人の持っているイメージでは、青や紺を基調にした方がいいのではないか」 と話す。” |
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ほんのこの前まで、急成長する都市として注目されていたドバイが、この世界不況で もはやバブル崩壊らしい。そしてついには、豪勢な生活をしていて借金を返せなくなった Expat たちが、高級車を空港に乗り捨てて、国外に脱出しているらしい。最近だけでも 3,000 台にも上るとか。 あれだけ派手な超高層ビルや高級ホテルをどんどんと建て、次は何をしだすかわからないとまで言われていたのに…。 それと同時に俺の頭に浮かぶのが、UAE のエアラインズ、Emirates. 次々と世界中にネットワークを広げ、巨大航空機 A380 を大量に発注しているし、機内サービスもかなりグレードの高いものらしい。日本には関西と中部に乗り入れていたけど、中部路線からはもう今春に撤退することが決まったようでちょっと残念。 それでも俺はまだまだ今後伸びていくエアラインズと期待しているのだ!なんたって Emirates の航空教育訓練のためのカレッジまであって、MBA のコースまでもあるなんて超驚き。そんなの US でも聞いたことがない。あと気になるのが、Emirates は今のところ OneWorld にも StarAlliance にも属してないけど、いずれどちらかに入る日が来るのかな?この優等生エアラインズは とり合いになっちゃうかも。 でも俺、UAE に行く機会ってあるかな… |
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俺は飛行機に乗ると、窓の外の景色を見るのが大好き。Boarding Bridge から 飛行機が離れて、そして滑走路までゆっくりと走行し、そこから物凄いスピードで加速し出し 離陸! しか~し!たまに(というか結構)あるんだけど、折角 窓側の席に座っているのに、外の景色を全く見ない人がいるんだよね。景色に全く興味が無いのか、新聞や雑誌、パソコンの方がよっぽど大事なのかも知れないが、俺からすると信じられないのだ。そして、たまに離陸前や離陸直後から、ず~っと窓のシェイドを下ろしてしまってる人がいるんだよね。目的地に着くまで。もったいないというか 一体どうして?(なら、この方、通路側の席をリクエストすればよかったのに… とは決して言えないんだけど…。) 俺が窓側の席に座れた場合はいいけど、中央や通路側の席になった場合、このようなタイプの方(俺は " シェイド族" と呼んでいる) の場合、 そう言えば、会社のミーティングの部屋もそうなんだよな~。時間になってミーティングルームに入ると、ブラインドがしっかりと下ろされていて外が全く見えない。どうして平気なの?誰もそれを開けて光を取り入れようともしない。で、俺が開ける。部屋が明るくなり いい眺めだ! |
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今日はとても寒かった~。ニュースでは、このところ毎日 "不況" "赤字" "解雇" "貧困" といった言葉ばかりを目にする。いつか自分もターゲットになってしまうんじゃないか… という不安が毎日頭をよぎる。毎朝、会社に行く途中、この道を通るのは今日が最後になるかも、と思いながら。 そして誰も居ない暗い部屋に帰り、やっと一人になれたことに安堵するもつかの間、今度は孤独感が襲って来る。そしてアラフォー世代になり、今後もさらにこのような心境が深まり辛さが増して行くことも俺は知っている。でもこうやって生きて行くしか出来ないんだ。 たまに考える。自分がゲイとして生まれていなければ、今の俺の人生はどのようにものになっていたろうかと。そして、今度また生まれてきたら、ストレートとして生まれてきたいかと自問する。----- よくわからない。ストレートとして生まれてきても幸せになれるとは限らないから。 日曜に 「サザエさん」 を観ると、あ~ “家族” というものがあったんだな~ と思い出さされる。何だか温かくて皆が仲良く、そして時にケンカし合い。遠い過去に忘れてしまっていたもの。 母親が子供をしっかりと抱きしめてあげることはとても大事と先日テレビでやっていたが、こんなに大きくなった俺も たまには抱きしめられたい、誰にでもいい。人は Hug されることで 心が救われる。 |
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会社に、このところ GBP 安だからということで、ロンドンに買い物に行こうとしている人がいる。" 観光で行くのならわかるけど、買い物目的であれば、そこまで行くのに渡航費がかかるのだからかえって高くつくのに… " と心の中で呟いた俺。それに、USD や EUR も安くなっているのに一体なぜ UK に …? そして、ニュースでは KRW 安だからとわざわざ日本からソウルまでショッピングをしに行く大勢の日本人渡航者の姿があった。 デパートが売り上げがずっと落ち込んでいるけど、買い物意欲は健在らしい。 窓の外では、陽ざしがやわらかくなり始め、梅も開花し始めた。梅の花が人間を笑っているように見えた。 |
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俺が20代の初め頃だったかな、当時 サベナ・ベルギー航空というエアラインズが日本に就航していて、成田 - ブラッセル間の便には 1 名だけ日本人の男性フライトアテンダント(当時は “スチュアード” なんて呼び方をしていたっけ)がブラッセルベースで乗務しているのをある雑誌で知り、その方がとてもハンサムでカッコ良く、いっぺんに憧れてしまった想い出がある。それ以来、俺も同じようにこのエアラインズでスチュアードとして乗務してみたい!と思った時期があった。 そして 2000 年初め頃だったかな、サベナは破綻してしまい、日本には来なくなってしまって、俺が憧れていたあのハンサムなスチュアードは一体どこでどうしているのかな?どうなってしまったのかな?と気を揉み 寂しくなったことを覚えている。今では Brussels Airlines としては存在しているものの、以前とは違い ヨーロッパやアメリカ中心のエアラインズになってしまったようだ。あれからかなりの年月が経った。一体、あのスチュアードはどうしているのかな…? |
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俺は自分がゲイであるということを会社の誰にも話していない。ただ、自分がそうであるということを、会社の同僚たちは気づいているのではなかろうか。アラフォーで子供がいないだけでなく、結婚もしていないのだから。ましてや、自分から女性の話をするわけでもなく。 そんな想いを 俺は毎日毎日、毎日毎日 繰り返し、やはり日々神経を遣っているんだろう、一日が終わり帰宅するとぐったりと疲れがある。もちろん、ある程度の歳になったからということもあるかも知れないが、親へのすまないという申し訳のなさや、こういう気持ちを誰にも話せない孤独感、辛さのようなものもある。それでもこうやって日々を繰り返すことしかない、何の解決も無い現実。 自分はもうこういう想いには慣れっこになっているから、と思っていても、気づくと決してそうでもない。やはり自分はそんなに強くはないんだと思う。 そして、テレビでたまにやっている “秋桜(コスモス)” や “無縁坂”、“母に捧げるバラード”、“吾亦紅” の歌を聴き、つい涙してしまう。この頃、涙脆くなってしまった俺。 そして疲れ果て寝入る。And day after day after day... |
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キター! Northwest と Delta の合併が昨年 4月に発表され、結局 合併後の名前は Delta に統一されたけど、Delta としての ジャンボ、B747-400 が成田にキター! Northwest と言えば、日本からのほぼ全ての US destinations に これまで B747 を飛ばしてきたけど、Delta のジャンボって 新鮮でイイ! 俺としてはかなりイケてると思うぜ。どことなく、かつての Canadian Airlines に似てるような感じがしないわけでもないが。 でも今このタイプのマーキングのエアラインズって多いんだよな~、真っ白いボディに尾翼の部分だけカラーという。British Airways, Lufthansa, Air France, Quantas, Air New Zealand, JAL などなど… Delta って 1970年代頃には ジャンボを保有していた時代があったんだよね、実は。でも TriStar とか DC-10, MD-11 のような 3 発エンジン旅客機 が主力になってジャンボ機が姿を消してしまっていて…。でもこうやってマーキングは違うけど、戻ってきてくれたってことさ!俺的には、次には American のジャンボの姿を見たくてくてたまらん、しかも B747-400 で! オ~ 考えただけでも興奮してくるぜ! 現在の Northwest の機体は、少しずつ Delta color に塗り替えられて行くらしいけど、夕方になると今度から成田には、この New Delta color のジャンボが溢れることになるんだ~。スゲ~ これは、もう American, United, Delta の戦いなのだ~! |
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この大不況の中、JAL と ANA の統合の話があるけど、あれってただの噂かな…。某雑誌にも載ってるけど。 本当のところどのようになっているのかは知らないけど、利用者にとってはあまり良い話とは思えない。 以前、カナダには、Canadian Airlines (その前身は、CP Air / カナダ太平洋航空というエアラインズだった。懐かしい~) と Air Canada という 2つのエアラインズがあって、それぞれが OneWorld, StarAlliance のメンバだった。この 2 つのエアラインズが一つになって、今では カナダは Air Canada だけ。 そして最近では、Air France - KLM, それから Lufthansa - Swiss, さらには Lufthansa - Austrian といった、国境を超えた統合まで始まっている。 |
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US の gays と日本のゲイの人たちは lifestyle が結構異なっているように思う。 あくまで俺の主観ではあるけど、日本ゲイの人たちは、あまりにもゲイに関する activities に浸かり過ぎていて、そのようなことにばかりに時間を費している人が多いように思える。そして “見るからに” ゲイに見える人が多いようだ。俺は特にゲイの友人がたくさんいるわけでもなく、その友人に会っても飯を食うくらいで、それも年に2~3回程度。 また、ここ数年日本でも ゲイのパレードをやり始めたようだが、あのようなものを実際に見たことも無いし、興味も沸かない。これについては、 US と一括りにしても、Nebraska や Tennessee あたりの南部では まだ gay に対する考え方は決してポジティヴなものではないけど、 - 某 M 投資銀行の債券トレーダー といった仕事をしている人たちもいる。そして見かけも至って普通。というか、一人はかなり女性からモテそうなタイプ。 EU のゲイの人たちはどんなだかも興味深いところだ。 |
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え~、何てこったい。ついにピザの宅配まで女性がやるようになってしまったのか。ピザを頼むと宅配してくれる男も俺は楽しみにしていたのに…。







Oh, no!



Delta Air Lines の Boeing 747-400 !
