増加する キケンでヤバイ日本の女性

本日の新聞に、東京都では、妻から暴力を受けたという男性が Domestic Violence で 40% とのこと。精神的に大きなダメージを与える言葉の暴力にいたっては 90% 以上らしい。

ハッキリ言って、俺はこのニュースには全く驚いていない。ほーらね、やっぱり、という感じだ。

妻ではないものの、俺がこれまで女性から危害を加えられた経験は、男性からよりも遥かに高い。(というか、実際 男性からは全く無い。)

とにかく、日本の女性に関わったり、近くによるだけで不快、迷惑、危険なので、出来る限り離れているようにはしている。海外に居る時には、現地の女性は 日本の女性に比べとても "マトモ" なので、そのような心配をすることが無く安心なのだが。

とにかく日本では、一歩外に出るだけで、女性のヨソ見歩きに迷惑したり、突然歩くスピードを上げたかと思えば、今後は急にゆっくり歩き始めたり、はたまた突然立ち止まったり、いきなり方向転換をしたり。そして、カッタン、カッタン響き渡る喧しい靴(そしてそういう女に限り、何故か我を忘れたかのように駆け回る)、腕や肩にぶら下げたカバンや袋は歩行中や店内・電車内でガンガンと他人にぶつけ、人に当たっても謝ることも無い。とにかく感情・本能で動くために、日本の女性はコントロールが利かないのだ。ここまでやばい女性というのを俺は US でも EU 諸国でも見たことが無い。

こんな日本の女性と 結婚してしまう日本の男性についても理解が不可能。

最近、男性でも女性でも 「婚活」 という言葉が流行り、そんな結婚活動が盛んになっているが、そんなことの前に冷静に考え直した方がいいのではないだろうか。
少なくとも俺には Being with Japanese women? Totally impossible!

本日のこのニュースは、産経新聞に以下のように書いてあった:

都、男性被害のDV相談 「妻から暴力」4割

配偶者からの暴力「ドメスティック・バイオレンス」(DV)について、東京都が男性からの相談内容を分析したところ、4割が女性から「暴力を受けた」と回答していることが4日、分かった。「かい性なし」などの暴言を含む精神的暴力が9割以上、「殴る」などの身体的暴力が7割以上もあった。

都が、昨年7~9月の3カ月間に相談窓口「配偶者暴力相談支援センター」、各保健所に寄せられた男性からの電話相談内容を分析した。

相談件数は56件で、このうち22件(39・3%)が女性から「暴力を受けた」と回答。内訳をみると(複数回答)、身体的暴力は16件で、「殴る」が7件で最も多かった。次いで「ける」(5件)、「ものを投げつける」(5件)と続いた。ほかにも「凶器を突きつける」「首をしめる」などの回答もあった。

精神的暴力は21件で、「怒鳴る」(12件)、「脅す」(12件)が多いほか、「外出制限」(3件)、「携帯電話のチェック」(2件)、「かい性なしと言う」(2件)などがあった。このほか「小遣いを渡さない」といった回答もみられた。

東京都の出先機関「東京ウィメンズプラザ」などによると、被害男性の相談内容の中には「『もっと働け、クズ』などと言葉による暴力を受けた」のほか、「殴られて肋骨(ろっこつ)を折った」「熱湯をかけられた」などの身体的暴力を訴えるケースも確認されているという。
Source: Sankei Shimbun, Apr. 5, 2009

[2009/04/05 17:51] | News | Trackbacks(0) | Comments(2) | page top
| Home |