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今日は gym に行ってトレーニングした後、シャワーを浴び、その後ロッカーに向かうと、偶然俺のロッカーの両隣の人たちもシャワーからちょうど上がったところで、一緒になってしまった。(一つひとつのロッカーはとても接近している。)左の筋肉マンの人は、俺を先にしてくれた。そして、右の日焼けしたサラリーマンタイプの人は、すぐに自分の入れていたカバンや着替えを空いているロッカーに素早く移して、結局俺は普通にロッカーの扉を全開にし、2人よりも先にしてもらえた。 接客の仕事というと、女性に向いているように思われることが多いようだが、実際にそれが上手いのは男性であると俺は思う。 やっぱり男性の方が優しく 懇切丁寧!男と結婚したい… 明日は祝日で休みだし、今夜は優しい男の夢でも見よう。Good night! |
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世界中の 4557 のホテルマネジャーに、27ヵ国の観光客の印象を聞いて Expedia が行った “Annual Global Best Tourist Survey” で、日本人が “世界最良の観光客” となったらしい。
でもこれって額面通り喜んでいいものだろうか?日本人は日本国内ではマナーなんて最悪の人が沢山いて、電車や地下鉄コンコースには、あまりにもマナーの悪い人が多いため、車内で床に座ったり、化粧をしたり、食事をしたりするマナー違反の人に注意喚起として、”家でやろう” なんてポスターを見かけたりする、そんな実態のある国なのである。 そんな日本人が海外に行くと、基本的に日本人はあまり英語や現地の言葉が出来ない人が多く、気軽に現地の人と communications を取れる人が少ない。ということで、当然ながら、海外のホテルでは、何があっても不平を言うことすら出来ないということになり、現地のホテリアにとっては、まぁ おとなしくて扱い易い …、となっているだけではなかろうか。 実際、「現地の言語を話そうとする」という項目では、以下のような結果になっているようだし:
それから、俺が面白いと感じたのが、
これらの国というのは、世界でも有数の美食の国であり、それを誇りとしているところである。日本なんて日本食に限らず、世界中の食文化が集まり、それらを最も美味しく食べることの出来る国であるから、当然海外に行って、絶対にこれを食してやろうなんて、そこまで現地の食に対する意気込みを感じている人は多くないのではないだろうか。 |
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世間には色々な会社がある。これまでいくつかの会社を見てきたが、会社のカラクリというのかな、そのようなものがアラフォーとなった今では、本当によくわかる。 会社というところは決して、能力のある人、仕事の速い人、効率の良い人、アウトプットをしっかり出す人が良い評価を受け、より高い給与をもらい、より高い位に昇格できるというわけではないということ。 そして会社の組織は、「不平等」という名の基に成り立っているということ。 40 代後半、50 代 … と どんどんと年をとっていくと、有能な人はほんのごく限られた人だけで、とどのつまり、居ても居なくてもいいようなたちが大多数になるということ。そして、実際に仕事をし、仕事を " 回している " 人の殆どは、20 代 ~ 40 代前半という事実。 また、世間に知られた有名企業や 規模の大きな会社、高齢者の多い会社というのは、世間知らずで能力やスキルの低い人が多いということ。 採用のための年齢制限をしてはいけないということが言われて久しいが、殆どの企業が何故 30 代までの人しか採用したがらないのか、それは、年齢が上である程扱いにくいというものに加え、年齢が上の人は、仕事が出来ない人、仕事をしない人が多いからである。今仕事に就いている 50 代オヤジたちというのは、他での採用口もどんどんと無くなってきて、できれば定年まで今の会社で のさばってやろう という魂胆が丸見え、もはや新しいことを学ぼうとする姿勢さえ見られない 50 代のオヤジたち。若い人たちにとっては煙たい存在である。 そう言えば、俺は以前、自分よりも若い男が好きではなかった、性的にも人間的にも。それがアラフォーとなった今では、ゲイ的に見ても 50 代の男性は、ちょっと苦手になってきたのだ。このような心境の変化は予想もしていなかったことである。 若いということは、それだけで実に素晴らしいことである。 |
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夏至はもう過ぎたものの梅雨も明け、夕方 会社を出てもまだ十分明るい。というのに、このところどこにも寄らずまっすぐ帰る俺。飲んで帰ることも無く、買い物することも特に無く。まっすぐ帰る、誰も待っている人もいない俺の家に。 |
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最近、毎日必ず見かけるのだけど、短か目のスカートの下に黒のくるぶしくらいまでの長さのスパッツというかストッキングというかを穿いてる女性。通勤時から昼間もとにかく多い。4人に1人はいるのでは、というくらいあれを穿いている。よくわからんが、この蒸し暑い時に暑くないのか?蒸れて見た目も不潔で気持ちが悪い。 (って会社の同僚も同じことを言っていた) あんな醜く不格好なものを穿いてとにかく変!殆どレスラーが上からスカートを穿いているようなもんだ。至るところにこういう女が多すぎ。実に不快である。 そして通勤時に聞こえてくる、気持ちの悪くなるような若い か細い女性の電車内のアナウンス。やめて欲しい。 そして昨夜、某宅配ピザ屋にピザを注文し(どんな男が配達してくるかも楽しみの一つなのだが)、この暑さで殆ど下着モッコリ状態だった俺だったが、ピンポーンと鳴り、応答がいつもの通り男性デリバリスタッフだったので気を遣うことなく軽い気持ちでドアを開けると、その男性のすぐ横には何と若い見習い女性が!当然男性だけだと思って、下着モッコリ状態でドア開けると女性がいるなんて、もう~いい加減にしてくれ! そして、夜遅くに買い忘れたものがあって、コンビニまで出かける途中、帰宅途中の人は、殆どが若い女性。残業して遅く帰りそうなのは 男性が多そうなイメージがあるが、実際に遅い時間に帰宅しているのは、女性の姿が圧倒的に多い。 そしてテレビを付ければ、ミーハーな女子アナだの、舌足らずの甘ったるい話し方をする女性タレントだらけ。 だいたい日本は女性が多過ぎる。そしてそんな女性を対象にした、「女性だけの…」 や 「女性にやさしい…」 や 「女性のための…」 など、本当に US や EU 諸国では考えられないような 女性優遇的な謳い文句や マーケティング。そしてさらに調子に乗る日本の若い女性。この悪循環。 そして本来、当然 男性の仕事と考えられていた駅スタッフや車内アナウンス、宅配や建築現場にまで女性の姿が…。 本当にぞ~っと気持ちの悪くなるくらいである。 |
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夏物のビジネススーツパンツをと、昨夕会社帰りに某セレクトショップに寄った。すぐに良いものが目に止まったが、どのサイズか定かではなかったため、3つのサイズを持って試着室へ。 そしてその中で一番小さいサイズのものを穿こうとすると、全く穿けたサイズではない。途中で穿くのを止め、すぐに中間のサイズをトライ。さっきのものよりはすんなり穿けたが、ちょっとキツくてピチピチ。そんなピチピチのスーツパンツを穿いた自分の姿を鏡で見ると、自分では信じられないくらいにモッコリ!その明るめのグレイのスーツパンツは余計にモッコリを強調させ、俺は不覚にもその自分のモッコリに興奮し、またあまりにピッタリしていて息苦い俺のムスコはスーツパンツの生地に摩擦され、ムクムクと大きくなり始め、その膨張はとどまるところを知らず完全に下向きのまま "男" になってしまった! これはどこで試着していてもそうなのだが、店員は「いかがですか~?」とまだ客が完全に試着してるかしてないかくらいのタイミングで聞いてくる。客が買うか買わないかを考えさせる間を作らない戦略だと思うが、そのセレクトショップも然り。すぐにその男性店員は「いかがですか~?」とカーテンのすぐ向こうから俺に聞いてきた。 「いいですが…、ちょっとだけキツイようなので、もう一つ上のサイズを穿いてみます。」とカーテンを閉じたまま答え、その場は何とか俺のモノが大きくなってしまったことはバレずにOK そして、すぐにもう一つ上のサイズを穿いた。穿いた感じもとても良く、シルエットも良く、perfect! ただ、俺のムスコはさらに下向きで興奮し続けいっこうに普段の大きさに戻ってくれない。どうしよう!よ~し、母親のことを考えよう!でもそれでもなかなか萎んでくれない。はちきれんばかり亀が薄いグレイにくっきりと浮かんでいる。ヤバイ、どうしよう、そして、来た! 「どうですか~?」 「えーっと… いいんですが…」と言いながら、もう仕方ない!とカーテンをパッと開けた。そしてすぐに俺の口から出た。「すいません、さっき穿いたサイズが小さくて…」 その男性店員は、すぐに何が起きたのかわかったようで、まぁわかるわな、明らかに。あれだけ竿と亀がクッキリ浮き出ていれば。その店員は、ちょっとニヤッとしたが、 「あ、大丈夫ですよ。わかります。僕も男ですから!」と爽やかな笑顔で、しかも大きな声で。 内心、「オイオイ!そんな大声で励まさないでくれよ」と思ってしまったが、その言葉に幾分安心した。 ただその後、丈や腰回りなどをチェックし、測ってもらっている時にもまだまだムスコの元気な状態は持続していた。普段であれば、丈にピンを刺してもらう時には試着室から出て鏡の前でやってもらうのだが、親切にも試着室の中で、そこまでを終えてくれた。その間にも、狭い試着室の中で男二人がこんな感じで密着していて、それにまた興奮してしまい、結局は最初から支払いの時までギンギン状態。そしてムスコの興奮が治まったのは、やっと店を出てから。 恥ずかしかったが、なんとなくうれしかったような変な感じ。ビキニ、ボクサー、トランクスなどその日の気分に応じて穿いている俺だが、試着の可能性がある時は、ビキニかボクサーにすべし、と自戒する俺であった。 それにしてもこんな経験は初めて。俺、不覚にも。 |
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