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アメリカやヨーロッパ諸国によく行く俺だけど、機内で楽しみの一つ、それは俺が座っているセクションの担当フライトアテンダントが男性 特にヨーロッパ諸国もアメリカ行きのフライト時間も 12 時間もある。この半日の間、色々なサービスを受けるわけなんだから、やっぱり俺は絶対に男性がいい!そしてフライトが軌道に乗る頃には、現地の天気や あとさー、長時間フライトだから、隣に座っている人も結構大事なのだ。俺の中で acceptable なデモグラフィは、まず単独の男性渡航者(年齢にかかわらず OK で~す!) 男性の場合は、ちょっとした会話を楽しんだり、意気投合してしまうこともあった。そして 60代以上の高齢の女性もまぁ OK です。なんの害も無いし、基本的に良い方が多いので安心です。 Oh, No! Jesus! って感じのデモグラフィは、女性、単独であろうと、グループであろうと、新婚夫婦であろうと、これについてはとにかく 俺の経験からすると 素敵なカッコイイ男性フライトアテンダントは、U に多かったかな~。 てなわけで、gay の皆さん、Let's enjoy flights that way! |
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はじめまして
俺のブログにコメントを頂きましてありがとうございました。
どうぞ宜しくお願いします。 俺もリンクいただきますね。 ヨーロッパではドイツのLの男性フライトアテンダントは99%ゲイだといわれてます。ゲイを優先的に採用しているという話もありますよ。 No title
わ~い!
龍児さんだ!
コメントどうもありがとうございます。 え、L はそうなんですか? 99% is quite high! L は結構堅実なイメージがありますが、EU 諸国の中でもわりと open なのでしょうか。でもやっぱり龍児さんが住むオランダが一番進んでますよね。 子供時代アメリカに住んでいたこともあって、どうしても日本社会がとても窮屈で閉鎖的に感じる頃(20代)があって、一時期 オランダに行こうと考えたことがありました。今はどうだかわかりませんが、外国人の受け入れに対して当時はとても open のようでしたし、それに gay に関しては考え方が進んでいますからね。また、何より英語をまるでnativeのように話せるのは、イギリス人、アイルランド人を除けば ヨーロッパでもトップです。言葉の壁も無いと考えた自分は、 Amsterdam か Haag か Rotterdam 辺りを考えた時期がありました。懐かしい。 ここ数年はもう日本で落ち着いて来ましたが…。歳も歳ですし…。 No title
そりゃぁやっぱり、男子CAですよねぇ。
ところが、オイラの経験では、男子はギャレーワーク担当やったり、隣の通路担当やったりで、なかなかオイラの担当になってもらわれへんのです。 それでも、日系の青みたいに女性ばっかりよりは随分とましですけど。笑 それにしても、なんで青社は男子が乗務してはれへんのでしょうねぇ。もっと積極的に採用したらいいのに・・・ そうそう、オイラの知人に欧州のB社での乗務経験のある女性が居てはるんですけど、その人曰く「うちの男子CAの99%はGAYよ」ですって。 まぁ、その数字は大げさとしても、やっぱりGAYにとってはCAは選びやすい、採用されやすい職種なんでしょうか? No title
あ~、そう言えば日系の青って男性クルー見ませんね。っていうか青の国際線に乗ったことのない俺は知らないけど、何だか想像が付かないな~。赤の国際線ではダンディなお父さんタイプのクルーを昔見たことあったけど。
そっかー、B の Business に乗った時、成田に帰ってくる時の便が日本人男性でした。彼もそうだったのかな… gay の人って細かいところに良く気づくし、人のお世話が上手い人が多いから、フライトアテンダントの仕事に向いているのかも。 以前俺も何社か応募して面接まで行ったことがあったけど、かつてフライトアテンダントだったという面接官もそんな感じの人で、とても素敵な方でしたよ。 |
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だと、本当に 飛び上がるほど 
Lucky! なのだ。それが、女性
だとマジで
がっかりしてしまう。
不快
でたまらないので、フライトアテンダントに空席があれば変更してもらったり、どなたかご親切な方に席を変わってもらったりをしたことも…。(いつもじゃないよ、もちろん。)
あと、B ね。あと、明らかに俺と同じ sexuality だろ!とわかってしまう男性フライトアテンダントもいて楽しいのだ。そして彼らが狭い機内の中を忙しく歩き回る時に、俺の鼻を霞める eau de toilette の香り、これもまた良し!
龍児さんだ!